1. ホワイトマイスターの特徴

    確かな効果のホワイトニングを
    安全に、極上の癒しの環境で

  2. ホワイトマイスターへのアクセス

    東京「表参道駅」1分の
    ホワイトマイスターへのアクセス

  3. ホワイトニング歯科医師紹介

    ホワイトニング専門資格を持った
    安心の歯科医師

  4. 院内紹介

    ゆっくりとお休みになれる空間と安全性の両立

  5. ホワイトニングの流れ

    一回で白い歯ホワイトニングの流れを画像と動画で解説!

  6. 他のホワイトニングとの違い

    ホワイトマイスターのホワイトニング
    他との違い

色々なホワイトニングの比較


様々なホワイトニング

色々なホワイトニングの比較

安いのに、安全に、本当に白くなるホワイトニングって?

今回は、

安いホワイトニングはなぜ安いのか?
白くなるホワイトニングと白くならないホワイトニングは何が違うのか?

というホワイトニングに関する専門的な事をご説明します!

ちょっと難しいこともあるかもしれませんが、何となくでも、ホワイトニングの色々を知って頂けると幸いです♪

この記事を読むとわかること
  • 主要なホワイトニングシステムそれぞれの特徴
  • 各ホワイトニングシステムのメリット・デメリット
  • 自分に合ったホワイトニングシステムの選び方

様々なホワイトニングシステムの比較

まず、様々なホワイトニングシステムを分かりやすく「トータル金額」「高価」「安全性」の3つの要素で比較します。

よくあるオフィスホワイトニングの比較表
ホワイトニング種類8段階白くなるまでの合計金額一回で白くなる
度合い(目安)
歯への安全性
マイスターPLUSホワイトニング3万円(キャンペーン)平均8段階~中性のため安全性が高い
ポリリン酸(≒メタリン酸)約4~5万円1~2段階劇薬を独自調合するため危険な恐れ
ZOOM ズーム約6万円6段階酸性のため表面が溶けて白く見える
ビヨンド ホワイトニング約8万円3~4段階酸性のため表面が溶けて白く見える
Tion(ティオン)オフィス約8万円2~3段階中性のため安全性が高い
オパールエッセンスブースト約6万円5~6段階アルカリ性で高濃度のため強い刺激
ルマホワイト約8万円3~4段階中性だが高濃度のため刺激(痛み)
ポイント

それぞれ一長一短ありますが、基本的には【効果が高い=痛い】【安い=効果が低い】と、すべての利点を両立したものはほとんどありません。

効果が高く、痛くなく、安いホワイトニングはどれ?

効果が高く痛くなく高額でないのは?

  • なぜ、こんなに違うのか?
  • 全ての利点を両立したシステムはないのか?

それぞれのシステムを詳しく説明することでこの答えが見えてくると思われます。

それぞれのシステムの詳細

ポリリン酸(≒メタリン酸)ホワイトニング

ポリリン酸ホワイトニング・メタリン酸ホワイトニングは、既製品のホワイトニング薬剤を使用しません。

消毒用の「劇薬指定」の高濃度薬剤に、ポリリン酸やメタリン酸という歯磨き粉を独自に混ぜる事で自家製の「ホワイトニング薬剤」を安価に製作して塗布しているものです。

既製品ではないので安価ですが、劇薬の調合具合が基本的には目分量なので、歯肉が爛れたり、神経にストレートに刺激がいってしまったり、とても危険な場合が多くあります。

効果も、歯磨き粉を混ぜて作製された薬剤なので一般的なものよりかなり低いと言われています。

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ZOOMホワイトニング

高濃度のために効果が高いホワイトニングとして、昔からあるホワイトニング。

しかし、刺激(痛み)が出易い事でも知られており、強酸性(pH3~4)の薬剤のために歯の表面が脱灰(溶けて白く見える現象)が起きます。

そのため、直後だけ白く見えるが表面が溶けているだけで色が戻りやすく、歯質を傷つけやすいともいわれています。

ビヨンドホワイトニング

こちらも高濃度のために一回の効果が比較的高いが、ZOOM同様、強酸性(pH3~4)のため脱灰したり、痛みが出易かったりと、副作用が多い印象です。

ZOOMに比べると一回当たりの費用は、比較的安価です。

Tion(ティオン)オフィス

国内で認可を受けた安全なホワイトニング。

中性(pH6)であり、歯が溶ける事もありません。

しかし、一回当たりの効果は高くはないので、ある程度の白さにするには、連続で何度か行う必要があります。

オパールエッセンスブースト

既製品の有名なホワイトニングシステムの中でも最も、高濃度(40%)の薬剤を使用しています。

そのため、歯の神経への刺激も強く、痛みが出易いのが難点。

一回当たりの効果は比較的高いが、痛みが強く、途中で止めざるを得ない場合も多い印象です。

ルマホワイト

中性(pH5.5)のため、歯質が溶けることはまずないが、高濃度(35%)の薬剤のためにやはり痛みが出易いです。

マイスタープラスホワイトニング(アメリカ最新システム使用)

ココがおすすめ
比較的高濃度なので、効果は高いが、薬剤自体に歯質強化・知覚過敏防止薬剤が同時に配合されているために痛みが出にくい印象です

また、中性(7.0)のために、水の様に、歯質に悪影響がないといわれています。

効果も、反応を活性化する最適な光と、触媒により一回で約8~10段階も白くなると言われているシステムです。

主要なシステムを比較し、納得できるものを

一言に同じホワイトニングと言っても、本当に色々な特徴があり、それぞれのメリット・デメリットがあります。

歯科医師としては、「安いから」や「手軽だから」という理由よりも「安全性」に注意してホワイトニングシステムを選んでほしいのですが、やはり時間とお金を無駄にしない為には、「トータルで安い・効果が高い・安全」の3拍子揃った【マイスタープラスホワイトニング】を選択頂ければと思います。

少し専門的な事が多かったかと思われますが、いかがでしたか? マイスタープラスホワイトニングの圧倒的な高価・安全性をご理解頂けたでしょうか。

ホワイトニング専門歯科の私共が、様々なホワイトニングシステムを使用し、研究を重ね、選び抜いたホワイトニングシステムなのです。

このシステムを、独自ルートを確保する事により、「効果が高いのに安い」を実現しています。
ホワイトニング専門歯科ホワイトマイスターだからこそ、出来るホワイトニングなのです。

しかし申し訳ありませんが、このように独自に直輸入でご用意している関係で、キャンペーン価格でご用意できる数には限りがございます。

ご希望の方は、この機会に是非お試し下さい。

ホワイトニング専門歯科医 Dr.Aya

東京のホワイトニング専門歯科「ホワイトマイスター」代表歯科医師のDr.Ayaです。日本アンチエイジング歯科学会認定医であり、同学会認定ホワイトニングエキスパート。その他、アメリカのホワイトニング専門資格等。一回で白い歯になるホワイトニングで皆様を素敵な笑顔にするため日々努力しております。

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